Works / 2009 / Haru
Works / 2008 / Drawing / Fujin Raijin
俵屋宗達による風神雷神図より模写 (Wind God and Thunder God)
Works / 2006 / Painting / Other Side
あの世。花のように柔らかく。炎の中の声。
Works / 2006 / Drawing / Standing
立つこと。それは死を意識すること。半分生きて半分死んでる。蝋燭の炎のようにおぼろげに立つ。
Works / 2006 / Drawing / Head
Works / 2006 / Drawing / Self Portrait
一番不確かで不在してる存在を描くとき、自画像に限る。
Works / 2006 / Drawing / etc
Works / 2005 / Drawing / ending
失われた記憶を物語の世界で再構築させる。「前世の記憶」の解釈。
Works / 2004 / Painting
影と向き合う。「砂丘」は死に顔の蜃気楼。
Works / 2004 / Drawing / Dream
印象的な夢を多く見る。「前世の記憶」以後「ending」へ、物語性を意識する。封印した記憶を整理すること。
Works / 2004 / Drawing / Cathy
Kate Bush の子供の頃の写真からインスピレーションを受ける。
Works / 2003 / Painting / face
「顔」シリーズ、ひとまず完結。
Works / 2003 / Painting / Other Faces
背景を描かず空間(場)を絵の外にあるようにして、観賞者の立つ空間(場)が絵画空間となることで観賞者自身が絵画の中心となる。
Works / 2003 / Painting / Effulgent Rays
Works / 2003 / Painting / etc
この頃の私を支えていた精神の軸は古墳だった。
Works / 2003 / Drawing / Butoh
Works / 2003 / Drawing / Pieta
晩年のミケランジェロの作品に感動する。特にPieta Rondanini に強い影響を受ける。
Works / 2003 / Drawing / Face
Works / 2003 / Drawing / Verse
Works / 2002 / Painting
「鼻腔の記憶」から「顔」へ。第二幕の始まり。
Works / 2002 / Drawing
浮かび上がってくるような顔。もしくは、消えかかってる顔。輪郭線の歪みは空間の歪み、時間の歪み、空間の隙間へ裏返るように入ってゆき、あっちの世界へつながる。ような。
Works / 1996-2000 / Yugami
この歪みシリーズで、輪郭線が膨張し、境界線のズレを感じるようになる。
Works / 1996-2000 / Megami
ある神社の女神像が夢に出た。
Works / 1996-2000 / Myth
神話の時空と交差する瞬間がある。
Works / 1996-2000 / Self Portrait
Works / 1996-2000 / etc
模索の時期。しかしエネルギーは今よりあった。スタイルを破壊する日々。
Works / 1993 / Dessin